アート・DIY

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【札幌軟石DIY】石の加工方法|掘る・削る・穴を開ける・付ける、家の道具でできる6つの作品

札幌軟石は、家にある平タガネやキリで加工できます。掘る・削る・穴を開ける・付ける——4つの方法と、実際に作った6つの作品をまとめました。いちばん失敗しやすいのは「掘る」です。
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【スノーアート】雪原に絵を描く方法|下書きなし、朝4時から3時間で描いて立ち去る

スノーシューだけで雪原に絵を描いています。下書きはしません。朝4時から3時間、通勤の時間が始まる前に描き終えて立ち去ります。道具と描き方、それから4年分の作品をまとめました。
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陶器の傘立てを郵便受けにして20年|友人の結婚式の引き出物が、毎日手紙を受けている

我が家の郵便受けは、陶器の傘立てです。友人の結婚式の引き出物カタログから選んだ器を、自宅を建てた20年前からずっと使っています。蓋を開けると新聞が入っている様子や、雨対策、足元に置いた札幌軟石まで写真で紹介します。
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札幌黄カレーが食べられる丘珠キッチン|丘珠空港で朝7時から、ミニカレー800円

丘珠空港の「丘珠キッチン」で朝7時からの札幌黄カレーを食べました。幻の玉ねぎ・札幌黄のフライドオニオンがたっぷり。帰り道には玉ねぎを収めていた札幌軟石の倉庫が3棟。カレーと石が同じ話だった、という記録です。
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【札幌軟石】うちの敷石は、黄金湯(小金湯温泉)の土台だった|名もなき石工の手仕事を庭に敷く

我が家の玄関に敷いてある札幌軟石は、1883年に始まった湯治場・黄金湯(現在の小金湯温泉)の土台を支えていた石でした。建て替えを聞きつけて10回以上通い、譲り受けた古材をひとりで運んで敷いた話。名もなき石工の手仕事の記録です。
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【札幌軟石】石にキリで穴が開く|壁掛けフレームの土台を手づくり

リビングの柱に家族の写真を飾るため、札幌軟石でフレームの土台を作りました。細長い石にキリで穴を開け、釘で柱に留めるだけ。作業は10分ちょっと、道具はキリ1本です。吊るさずに下から受ける飾り方を紹介します。
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【札幌軟石】玄関の表札台を手づくり|石ノミと玄能で溝を彫る和モダンDIY

札幌軟石で、玄関の表札台を手づくりしました。道具は石ノミと玄能だけ。電動工具を使わず、手で溝を彫った一点ものです。軟石の選び方、溝の彫り方、木彫りの表札板、固定しなくても動かない理由まで紹介します。
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荒井記念美術館(北海道岩内町)|日本最大267点のピカソ版画【ピカソを追いかけて#3】

北海道岩内町の荒井記念美術館は、ピカソの版画267点を所蔵する日本最大規模のピカソ専門美術館。いわない高原ホテルの敷地内にあり、初期から晩年まで時代ごとの展示でピカソの生涯をたどれます。印象に残った3点も紹介します。
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熱海山口美術館でピカソの陶芸に出会う|名器の抹茶と絵付けも【ピカソを追いかけて#2】

静岡県熱海の熱海山口美術館で、ピカソの陶芸作品に出会いました。お皿に描かれたイワシ3尾、名器で味わう抹茶、友人との絵付け体験まで。撮影OKで間近に見られる美術館の見どころを紹介します。シリーズ「ピカソを追いかけて」第2回。
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国立西洋美術館でピカソに会う|輪行で行く関東アートめぐり【ピカソを追いかけて#1】

ロードバイクを輪行袋に詰め込み新千歳から関東へ。成田山の狩野一信天井画、国立西洋美術館のロダン「考える人」、そしてついに念願のピカソ作品と対面。原田マハ『暗幕のゲルニカ』に感銘を受け、ドラ・マールをモデルにしたという「小さな帽子を被った座る女性」の前で、金縛りにかかったように動けなくなった。